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TOKYO BONDAGE LIFE (東京ボンデージライフ)

The Diary of my leather & rubber bondage life in Tokyo. 管理人の革・ラバーのSMボンデージ日記。18才未満はお断りします。

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管理人〝Y〟

プレイはハード、人柄はソフトな優しいS男性。レザーやラバーのボンデージがこよなく好き。特に猿轡と全頭マスクをM女性に装着するのは3度の飯よりも!

幸いなことに、今まで素敵なM女性達と次々に出会い、様々なプレイをしてきた。そして、2016年、生涯のSMパートナーとなるかもしれない〝ゆえ〟と出会ったんだ。

〝Y〟がこのブログを書いているのは、革やラバー、PVCのボンデージ・ファンをもっと増やしたい!そう願っているから。

〝ゆえ〟

緊縛を雑誌で見た子供の頃よりSMへの憧れはあったものの、本格的な体験は〝Y〟と出会ってから。きちんとした奴隷になれるよう、日々修行中。見た目はたおやかな清潔感溢れる女性。でも、実は内に秘めたるM性はとても強いんだ。彼女の成長をぜひ、ご覧くださいね。

〝なみ〟

〝Y〟が数年前まで長年にわたりプレイをしていたパートナー。革具の映える様子は多くの方から褒めていただいた。ファンだとおっしゃって下さる方もいて、感謝。彼女とのプレイを紹介する形でもともとこのブログは始めたんだ。

なお、このブログに掲載されている写真は、すべてご本人たちの承諾を頂いているから安心してね。また古い記事の写真には以前のブログタイトルを反映したすかしが入っている点、ご了承を。

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お知らせ (6)
〝ゆえ〟の調教記録 (34)
ボンデージの道具たち (33)
アルファイン(SMホテル) (34)
管理人〝Y〟の思い出話 (20)
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未分類 (1)
SMの知識&〝Y〟の意見 (22)
風俗 (4)

様々な進化をし続けるアルファイン

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SMホテルとして人気の高い「アルファイン」さんがツイッター(こちら)を始めてしばらく経つ。あっという間に人気となったツイッター。フォロワーさんの数も早々と四桁に。

そして、そこには、様々な設備の改善情報が記されており、いかにアルファインが日々進化し続けているかがわかるんだ。

最近も、椅子やソファの入れ替えが進んでいるという話が出ていた。

椅子、これは〝Y〟も凄く嬉しい進化だった。

というのも、以前の椅子は、こちら。

alphainn_chair201903_01flsh.jpg


通ってらっしゃる方は見覚えあるよね。そう、金属の編み目のようなデザインの椅子。写真の赤い色のものは、604号室「狂い十字架」に置いてあった。なかなかオシャレで、これはこれでいいんだ。

この椅子はSMチェアや十字架のそばに置いてあったから、おそらく、奴隷を責めているときにご主人様が座るべき椅子。

だから、〝Y〟もよく利用してた。

でもね、実はある場合にだけ困っていた。それはご主人様が裸で座る場合。

そう、金属の編み目模様が肌に食い込んで、長時間座ると、結構、痛いんだ。

しかも、立ち上がると、お尻全体に編み目の痕が!

これは奴隷の手前、ちょっと恥ずかしい…。

というわけで、その点のみ、困ったなぁ…という気持ちでいたら、なんと、今回、椅子の入れ替えで、座面がお尻にやさしいクッションつきに!

alphainn_chair201903_02flsh.jpg


さっそく座ってみると、とても座り心地が良い。デザインもシンプル!しかも、有名ブランドの物らしいね。さすがこだわりのアルファイン。

足が黒のものと赤の物の2種類あるそうだけど、このお部屋には赤。これも、おそらくSMチェアの足が赤だから、揃えたんだろうね!このあたりのセンスもさすが。

網目模様の椅子だけでなく、折りたたみの椅子も、順次このタイプに置き換えが進んでいるらしいよ。

他にも、例えば、ボディソープのメーカーが変わっていたり、タオルの色やデザインが変わったり。そうそう「ベビードール」にのみ置いてある我々も大好きな「ピコピコハンマー」も新しいものに変わったとか!

というわけで、気付けばいろいろなところが進化しているアルファイン。これからも、その進化が楽しみだね。



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日々進化し続けるアルファインに残る歴史の痕跡

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205号室「西太后」は昔の
雰囲気が色濃く残るお部屋


2019年、新しい年が始まったね。今年は少しハードにSMの道を突き進もうと思っているので、どうぞ皆さんご期待を!

さて、アルファイン、全室制覇してから半年。その後も楽しく通い続けている。

お部屋もリニューアルが次々に進み、かつての古い面影を残す部屋はごく少なくなってきたね。逆にそういう部屋に新鮮さを覚えたりする人もいるかもしれない。今、それを一番色濃く残しているのは205号室「西太后」や303号室「ベビードール」あたりかな。でも、こうした部屋もそろそろリニューアルに入るのかな。それとも、もうすでに入っているかもしれないね。

そして、最近ではタオルなども順次、新しい色とデザインのものに置き換わってきている。

初めて見たときには、「お!新しいデザインのタオルだ!」なんて具合に、しばし、見つめてしまったよ。

さらに、もう一つ。

こちら。

alphainnpast2019_02sh.jpg


そう、ハンガー。

これも次第に新しいものに変わってきている。

で、この古いタイプのハンガー、実はホテルの歴史の証言者でもあんだ。

というのも、

拡大してみると…。

alphainnpast2019_03sh.jpg


ほら!

「梅乃家」とあるね。

そうなんだ。アルファインが以前一般のホテルだった時代の名前。それがしっかりと刻印されているんだ。今となっては貴重な歴史の生き証人の一つ(他にもしっかりと生き証人はあるんだけど、それは皆さんで探してみてね)。

このハンガーに出会ったら、「ラッキー!今日の自分はツイている!」と思って喜んでもいいんじゃないかな。

アルファインの「ハンガー占い!」という感じで…。(笑)

と、年の始めは軽い話題から。(^^)

追記:
コメント欄をご覧いただくとわかるように、アルファインさんから素敵なコメントをいただいたよ。その後、ハンガーの交換がすすみ、全て新しいものになったようだね。というわけで、「ハンガー占い」は、過去のものに!そして、紹介いただいたTwitterを見てみたら、トイレなどの改装もどんどん進んでいるみたい。まさに進化し続けているね!





アルファイン全室紹介~記事へのリンク一覧

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アルファインでのSMプレイの楽しさ。
これは、もう比類無き体験だよね。
責められる〝ゆえ〟も嬉しそうだ!
全室制覇をはじめた頃の写真。


東麻布にあるSM専用ホテル「アルファイン」。その全室を制覇するという夢が、今年かなったよ。こちらの記事に書いたとおり。そして、このブログでの紹介も、先日、無事に26室全室紹介を達成。

ただ、今までの紹介記事の順序は利用した順番なので、ちょっと整理が必要だと感じていたんだ。

そこで、ここに記事を部屋番号に並べ、それぞれURLをクリックすれば飛んでいけるようにしてみたよ。(注:リストをみて「あれ?」と感じる人もいると思うけど、実は、202号室、このホテルに存在しないんだ)

【1階】
101号室「火の鳥」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-21.html
102号室「スワップ地獄」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-11.html
103号室「性態実験」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-99.html

【2階】
201号室「隠し砦」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-126.html
203号室「女囚の檻」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-96.html
204号室「淫ら天使」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-128.html
205号室「西太后」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-107.html

【3階】
301号室「サド侯爵」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-17.html
301号室「サド侯爵」 設備更新後
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-119.html
302号室「晒し便座」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
303号室「ベビードール」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-131.html
304号室「楊貴妃」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-121.html
305号室「診察学園」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-133.html

【4階】
401号室「奴隷市場」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
402号室「排泄学園」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-135.html
403号室「タブー」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-83.html
404号室「魔洞窟」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
405号室「定期検診」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-102.html

【5階】
501号室「痴乱将軍」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-111.html
502号室「拷縛便器」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-109.html
503号室「テクニシャン」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-145.html
504号室「地底窟」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-147.html
505号室「萬華鏡」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-16.html

【6階】
601号室「拷問地獄」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-95.html
602号室「羞恥破壊」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-152.html
603号室「巌窟王」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-154.html
604号室「狂い十字架」
 https://bondagelife.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

それにしても良く通ったものだね!

一緒にこの「全室制覇」という困難な課題にチャレンジし、そして、喜びを分かち合ってくれた〝ゆえ〟に感謝!

そして、我々が全室制覇を目指していると知って、温かく見守ってくださったアルファインスタッフの皆さんにも感謝です!

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フロントのこのパネルを見る時は
いつもワクワクするよ。



この本にもアルファインが紹介されているよ!


アルファインのお部屋~603号室「巌窟王」

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以前にもご紹介したこの写真。
肋木のような拘束具が印象的。


アルファインのお部屋紹介、いよいよ今日は26室目。つまり、最後のお部屋。

今回は〝ゆえ〟とのプレイ写真を中心にご紹介するね。

近年のアルファインにとって、いわば「看板」のような、フラッグシップ的なお部屋。

それが、603号室「巌窟王」。

というのも、このお部屋、10年くらい前にアルファインが大々的なお部屋の改装を始めた第1号。しかも、そのリノベーションは、秀逸なインテリアデザインも相まって、大変な話題になった。当時のSM専門雑誌などでも取り上げられたし、実際に、このお部屋の人気は飛び抜けて高い。さらに、ホテルの公式ホームページにもギャラリーコーナーとして、このお部屋の写真のページがあるくらい!
http://www.hotelalphain.com/gallery/gallery.html

アルファインといえば、今はこのお部屋をイメージする人も多いかもしれないね。

さて、さっそく見てみよう!

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人気の宇宙遊泳もある!


まず、価格から。

REST(休憩&サービスタイム)が17,930円、そしてSTAY(宿泊)が34,430円。

つまり、102号室「スワップ地獄」と並んでアルファインで最も高額のお部屋となる。

そして、設備は、

・Suspension (ツリ)
・X十字架
・オープントイレ
・宇宙遊泳
・檻テーブル
・オーロラバス
・ブローバス


というわけで、設備を見ても必要な物はほぼすべてそろっていると言っても過言ではないね。電マも常備。

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X十字架はかなりタイトな拘束になる。


部屋の構造はベッドルーム、そしてプレイルームの2室がつながった構造。しかも、プレイルームの方は真ん中をドアで仕切ることができる。そうなると、3室!そのドアはハーフミラーのようにもなっているので、閉めると、一方の側にある宇宙遊泳で拘束した奴隷の姿を奴隷自身に見せる事もできる。

また、ベッドルームとプレイルームをつなぐ場所にも実は手足枷があるので、四肢拘束できる。奴隷の身体がドアのようになるなんて、実に良くできている!

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部屋の仕切りまで拘束具に!


そして、この部屋の場合、インテリアデザインには非常に気合いが入っているんだ。トイレ周りの木のデザインは壁に置かれた肋木のような拘束具も含めてデザインに統一性を持たせている。ちなみに、この拘束具はデザイナーさんが小学校の時に見ていた体育館をイメージして造ったんだって!

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テーブルタイプの檻


そして、アルファインでは数少ない檻のある部屋であり、しかも、その檻が壁の埋め込み式と、テーブルタイプの2種類が楽しめるのも面白い。このお部屋、奴隷を数人連れ込んで同時進行でプレイも出来てしまうよ。そのぐらい拘束する道具が多いんだ。手足枷のあるベッドも含めて数えてみると、おそらく7人は同時に拘束できるはず。ハーレムだねぇ…。

ベッドルームはまた、プレイルームとは違った趣。こちらは洞窟のイメージ。

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海から侵入した女スパイ
〝ゆえ〟を快楽調教。
右下は着替えの際、ラバープレイの潤滑剤が
床に付着しないよう床に敷いたシート。
みなさんもぜひ!


そして、目玉はおそらくオープントイレ。金隠しのない和式というのも刺激的。この便器はタイから取り寄せているとか。もちろん、いつ利用してもキレイに清掃されていて、清潔だから安心してね。この部屋の最大のテーマはス*トロ。だから、便器とお風呂の近さもあるわけなんだね。

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オープントイレも恥ずかしさがハンパない!
すぐ後ろが浴室。


もしこのお部屋に宿泊したら、試したい道具が多すぎて、たぶん、一睡もできないと思うよ。

できれば、1週間、この部屋だけに籠もりっぱなしで〝ゆえ〟を責めてみたいと〝Y〟は思う。

そうそう、以前、ここに記事を書いたけれど、洞窟のイメージを持つこのお部屋。絶海の孤島にある地底秘密基地という想定で、潜入してきた女スパイの〝ゆえ〟をとらえて拷問するという想定でのラバープレイをしたことがあったけど、本当に雰囲気出たなぁ。

このお部屋からアルファインの新時代がスターとしたことがよくわかるよ。

ところで、このお部屋が改装されてまもなく、当時出版されていた月刊誌「SMスナイパー」がこのお部屋を取り上げた記事が手元にあったので、久し振りに読んでみた。デザイナーさんや依頼元であるマネージャーさんの素敵な「熱量」がわかる良い記事だったよ。

新しい時代を作る…って、こういうことなんだなぁ…って。皆さんも、もしご覧になる機会があれば、ぜひ読んでみて!

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こちらがその記事の最初のページ。



この本にもアルファインが紹介されているよ!


アルファインのお部屋~602号室「羞恥破壊」

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入口から見ると…。


東京・東麻布と言えば…、SMの世界では何と言ってもホテル「アルファイン」。その全室を制覇し、紹介するシリーズ。いよいよあと2室を残すのみになったよ。

今回は602号室「羞恥破壊」。

名前が凄いよね。「羞恥」を「破壊」するんだもん。

その名前の理由はこちら。

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これは強烈!


そう、オープントイレ。しかもしかも、トイレの形状がまた特殊。例えば402号室「排泄学園」ではオープントイレだけれども洋式。そうなると、実際には排泄中の何やかや…は見えにくい。これが、たとえば601号室「拷問地獄」のような和式だと相当な羞恥破壊。

ところがこのお部屋の便器。大きな洗面器という出で立ち。淵にまたがってするのだけど、あまりにもあからさま!

これは恥ずかしいよぉ…。逆にいえばご主人様が奴隷の前で使うのはとても股間にかかわる…、いや、沽券にかかわるから、くれぐれも腹具合が良い時に利用しようね。

しかもね、この便器の上には手枷も。それだけじゃない、便器の上の梁にはフックも!そう、吊ったまま排泄させるという強烈な責めも。さらに、にぎり棒もあるから…、これは「立ってしろ!」と言うことかもね。

もう、奴隷にとっては絶望的に恥ずかしい状況なんだ。だから、お部屋の名前はダテじゃない!羞恥破壊の極みだね。

さて、このお部屋の他の特徴を書いておくね。

まず、公式ホームページの紹介によれば、

・Suspension (ツリ)
・十字架
・オープントイレ
・シャワールーム


料金はREST(休憩&サービスタイム)が11,450円。そしてSTAY(宿泊)が20,090円と、全体の中では安価な価格帯。

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部屋の奥から見るとこう。
現在は奥に見える黒のSMチェアは
撤去されている。


全部の照明をつければ、全体がとても明るくなる。これもまた、「羞恥破壊」に繋がるねぇ。

それと、コンセントがプレイルームに4箇所もあって、電マを利用したりするときには便利。昨今は携帯の充電を…という人も多いだろうから、その場合にも便利だね。

以前は写真のように変形SMチェアがあったのだけど、最近訪れた時には無くなっていたのは残念。でも、逆にいえば、その分、お部屋の床スペースを広く利用出来るから、プレイによってはこちらの方がいいという人もいるだろうね。滑車もあるので、吊りに使うという人にも良いね。

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お部屋のもう一つのシンボルともいえる、太い木製の十字架も存在感がある。

また、ベッドには四肢拘束のための手足枷もついているから、SMチェアがない分、こちらで拘束は楽しめるよ。

あと、価格の低い部屋なので、バスタブはなくシャワーのみ。また、電マもないので、持ち込む必要があるね。

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必要最低限の小道具も揃っている。


小さな事だけど、実は便利なのが、ベッドの横の棚。これ、バイブなど、すぐに使う道具が色々と置けて便利!

そして、何より、お部屋自体が改装されて年月がさほど経っていないので、綺麗なのも得点高い。

この部屋を利用したい…と思うのは、明るいので、コスプレなどの時。事実、いままでこのお部屋は2度ほど使っているけど、いずれも、セーラー服、CA制服の時だった。

というわけで、皆さんも羞恥を破壊させたい奴隷がいれば、ぜひこのお部屋に連れて行ってみようね!

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この部屋で磔にさせられた
セーラー服と革具姿の〝ゆえ〟。




この本にもアルファインが紹介されているよ!


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