FC2ブログ

TOKYO BONDAGE LIFE (東京ボンデージライフ)

The Diary of my leather & rubber bondage life in Tokyo. 管理人の革・ラバーのSMボンデージ日記。18才未満はお断りします。

検索フォーム

ブログランキング

tenandx_01flshb.jpg
写真をクリックしていただくと
ランキングに反映されます。

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ブロとも一覧


ラバー日記

主従の証

妻全頭マスクThe Whole Body Rubber Play

rubber cafe

全頭マスク&ラバーマスク好き♪

RSSリンクの表示

ページナビ

このブログの登場人物

profpic2016-7bfl.jpg

管理人〝Y〟

プレイはハード、人柄はソフトな優しいS男性。レザーやラバーのボンデージがこよなく好き。特に猿轡と全頭マスクをM女性に装着するのは3度の飯よりも!

幸いなことに、今まで素敵なM女性達と次々に出会い、様々なプレイをしてきた。そして、2016年、生涯のSMパートナーとなるかもしれない〝ゆえ〟と出会ったんだ。

〝Y〟がこのブログを書いているのは、革やラバー、PVCのボンデージ・ファンをもっと増やしたい!そう願っているから。

〝ゆえ〟

緊縛を雑誌で見た子供の頃よりSMへの憧れはあったものの、本格的な体験は〝Y〟と出会ってから。きちんとした奴隷になれるよう、日々修行中。見た目はたおやかな清潔感溢れる女性。でも、実は内に秘めたるM性はとても強いんだ。彼女の成長をぜひ、ご覧くださいね。

〝なみ〟

〝Y〟が数年前まで長年にわたりプレイをしていたパートナー。革具の映える様子は多くの方から褒めていただいた。ファンだとおっしゃって下さる方もいて、感謝。彼女とのプレイを紹介する形でもともとこのブログは始めたんだ。

なお、このブログに掲載されている写真は、すべてご本人たちの承諾を頂いているから安心してね。また古い記事の写真には以前のブログタイトルを反映したすかしが入っている点、ご了承を。

最新コメント

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

お知らせ (5)
〝ゆえ〟の調教記録 (29)
ボンデージの道具たち (31)
アルファイン(SMホテル) (30)
管理人〝Y〟の思い出話 (20)
お気に入りの動画や本 (8)
未分類 (1)
SMの知識&〝Y〟の意見 (19)
風俗 (4)

ラバーが大好きになってきた〝ゆえ〟

rubber201811_01flsh.jpg
ラバーはくびれをより
際立たせてくれる。


ご主人様と初めて出会ったときの〝ゆえ〟はSMに関して憧れこそあったものの、実際には未経験。でも、それまでの知識から、なんとなく、こういう事をするのだろうなぁ…と想像はついていたと思う。だから、その後、ゆっくりだけど、特に問題なく、様々なプレイにもちゃんと対応できてM女性として育ってきた。

でも、きっと、ラバープレイについては知識も皆無だったに違いないよね。

そして、最初のラバー(ラテックス)を経験したとき、戸惑っている姿を覚えている。

それが、その後、ラバースーツを〝ゆえ〟の身体のサイズを計測し、オーダー。それを着せたところ、全身にぴったりと貼り付くラバーの感覚を初体験し、一気にその魅力に惹かれていったようなんだ。

もともとスリムなモデル体型である〝ゆえ〟。ラバスーツを着せると、まるでキャッツアイの登場人物かと思うくらいに格好良く決まる。その身体を拘束すれば、女スパイが捕らわれた様子…というのは、以前ここにも書いた通り。

そんな姿を眺めるのは最高のご馳走。

そして、〝ゆえ〟の方も、ラバーを楽しんでくれている。

暑い夏は汗だくになるので、さすがにしばらくお休み。そして、季節は秋から冬へ。いよいよラバーシーズンの到来!

ということで、数ヶ月ぶりのラバープレイ。

終わった後、〝ゆえ〟がメールで感想を書いてくれた。

久しぶりのラバープレイ、やっぱり楽しいです!
回を重ねるごとにラバープレイの楽しさが分かるようになりました。

奴隷的、楽しいポイントは

1.後から見る写真や映像の自分のくびれ
2.唇がムニッと突出した状態でのキス
3.ラバーを装着したフィット感
4.水中ラバーのツルツルした触感


です。


うん。奴隷は正しい成長を遂げているね。

1や3はラバーファンなら等しく持つ感想だよね。ラバーの締め付けで身体の線がより美しくなる。

rubber201811_00bflsh.jpg
突き出された唇を
吸い合うのも快感!


で、面白いのは2、これはね、ラバーのフードをかぶった場合、目や口の部分だけがオープンになると、ラバー全体の締め付けのために、目や唇がやや外に突き出される形になる。その状態の唇でのキスというのが、ぷるぷるした感じで、心地良いんだ。これはラバーでこそ味わえる感覚。

そして、4、これも発見だった。

空気中でお互いのラバーがふれあうと、どちらかといえば、キュルキュルとやや引っかかりを覚える。ところが、水中だと、潤滑油の関係もあるのかもしれないけれど、ラバーがツルツルとなり、お互いにふれあうと、本当に、スベリがいいんだ。

普段、お互いの肌をふれあうというのはなかなか心地よいものだけれど、そこにスベリが加わると格段に快楽が増す。ほら、気持ちよい状態だと、肌をふれるだけで中イキしたりするけど、ラバーを着用して、こうした状態になると、お互いにふれただけで、もう、とてつもない快感が脳を突き抜ける。この快感を知ってしまうと、もう、ラバーからは離れられなくなる。そう、ラバーの虜になってしまうんだ。

一方で、
少し残念なのが、いつもは乳首を引きちぎらんばかりの強めの刺激をしていただけますが、ラバーの時はそれが無いことです。

これは確かに!乳首がラバーで隠れているからねぇ…。キャットスーツ着用で乳首を虐める何か良い方法があればなぁ…と思うんだけど。

さて、広いお風呂のお部屋を選んだ甲斐があって、面白い遊びもできる。〝ゆえ〟に潜水マスクを着用させ、それで、湯船に沈んだ御主人様のものにご奉仕させる。つまり、水中フェラ!これがね、視覚的にも楽しいし、水中の浮力を全身で感じながらのフェラだから、気持ちよいことこの上なし。

しかもね、〝ゆえ〟自身があとで言ったのだけど、

水中でおちんぽ様を口に含むとき、気分は、海女さんが収穫する貝に向かって潜水するようでした。

そう。確かに全身ラバーに顔の部分があいたフード(全頭マスク)、そして単眼の潜水マスクという出で立ちは海女さんに見えるよね!

rubber201811_03cflsh.jpg
お湯の中のプレイが楽しい!


さて、最後に一つ、いつものお願い。

ラバーを着るのにシリコンオイルを使う人も増えてきたと思うけど、これ、床に付着すると、滑って転びやすく、とても危険。着替えはビニールシートの上で行うとか、必ずスリッパを着用するなどの配慮をしようね。ホテルの清掃スタッフさん、そして、ホテルの次のお客さんにも迷惑をかけないようにね。






スポンサーサイト
[PR]

[PR]

CAさんのコスプレでSMプレイを楽しむ

cosplay201809_01flsh.jpg
こんな姿を堪能できるとは!


コスプレ、お好きですか?

このブログをごらんのみなさんは我々のプレイで、時折セーラー服が登場するのをご存じのはず。

そう、〝ゆえ〟は実はコスプレ好き。そこで、〝ゆえ〟が持っているセーラー服、スクール水着などでプレイをしてきたら、ご主人様である〝Y〟もハマってしまった。コスプレ、実は、想像力を駆使する、一種の頭脳プレイであるんだね。だから、やってみると結構頭を使うけど、ものすごくおもしろい。

さて、我々が足繁く通っている「アルファイン」には有料オプションで様々なコスプレ衣装が置いてある。

ある日、それを手に取っていた〝ゆえ〟が驚く。

ご主人様、こちらの衣装、スゴイ気合いが入っています。かなり本格仕様です!

コスプレの衣装、たとえばドンキホーテやアマゾンなどで手軽に買えるけど、いずれも、安い作りで「なんちゃって感」が強い。それでも、それなりに楽しめるけどね。

ところが、このアルファインの衣装、生地も立派。

それを知った〝ゆえ〟、学生時代からの「コスプレ根性」に再び火がついたみたいだった。

次回はぜひCA(キャビン・アテンダント~昔はスチュワーデスって言ったよね)の制服のプレイをしよう!と言ったご主人様の言葉を聞き、〝ゆえ〟は笑顔で「はい、準備します、ご主人様!」とうれしそう。

さて、当日、待ち合わせば場所に登場した〝ゆえ〟をみてビックリしたご主人様。

髪型、メークともに、実にCAさんらしい雰囲気が出ている!

〝Y〟、実は「月刊エアライン」という雑誌を一時期熱心に読むほどの航空ファンだったし、仕事でも彼女たちの姿は見慣れている。それと比べて違和感が全くない!

聞けば、先週、このコスプレが決まってから、〝ゆえ〟は一生懸命ネットで現役CAさんのブログやいろいろなサイトで情報収集をしたらしい。スゴイ!この奴隷の気合いの入れ方が実に嬉しい!

CAさんのホームページを見ていて、口紅が濃いのは、薄暗い機内で顔色を良く見せるため。髪の毛をピチッとするのは不潔な印象を与えないため。制服は入社当時のサイズのまま、変えてはいけない。腕時計はブランドが分かりにくい形で、必ず秒針付きのもの…など、色々と規定があり、遵守しながら準備するのは楽しかったです

と事前調査の結果を教えてくれる〝ゆえ〟。

そして、アルファインでいよいよ制服を借りて、部屋に。

さらに〝ゆえ〟の準備は抜かりない。靴(底は部屋の床を汚さないように綺麗に洗ったよ!)も黒のエナメル、ストッキングは黒を持参。お見事!

下着代わりに革具を装着し、その上に制服を着ようと、したら…。

ご主人様、見てください、このマーク!

どれどれ…。えっ?

まさかっ。

まさか、あの、あの、航空会社のロゴ!?

cosplay201809_00flsh.jpg
ロゴはボカシをいれさせていただきました。
正常位専用便女に拘束されたCAさん。


なんと、この制服、ホンモノだった!

アルファイン、恐るべし!

さて、その制服を着て、にこっと笑顔でほほえむ〝ゆえ〟。

ポーズをとらせると、もともとスリムで長身、そして整った顔立ちなので、もう、これはリアルCAさんでしょう!ということで、やたら興奮気味のご主人様。

お客様…、本日はご搭乗、ありがとうございます

と挨拶を始めてくれる。そう、もうプレイが始まっている。

「おい、キミ、ファーストクラスではどんなサービスがあるのかい?当然、食事の前はまずフェラチオから始めてくれるだろうね」と、すっかりとファーストクラスの客を気取った〝Y〟が、現実にはあり得ないスケベな質問をしてみる。

はい、このあと高度を上げて機体が安定しましたら、サービスを始めさせていただきます。

というわけで始まった乗客〝Y〟とCA〝ゆえ〟の会話。ウィットに富んだ楽しい会話にしようと、お互いに隠し玉のセリフを出していく。

cosplay201809_02flsh.jpg
機内には十字架も。拘束され、
あそこにはローターが!


「今、ピンポンって音がしたが、アレは何かな?」

ベルト着用サイン、いえ、当エアラインの場合は「ベルト拘束サイン」と呼んでおります。私どもCAがお客様に拘束していただくサインです

「ほぉ、ではさっそく、あそこの十字架にキミを拘束しようかな…」

よく料理の選択で「チキンになさいますか、ビーフになさいますか?」というのが機内であるけれども、それも、この「アルファイン・エアライン」になると、

猿ぐつわはボールギャグになさいますか?それともバイトギャグになさいますか?」と道具の選択を尋ねてくる。

ってな具合。

およそ3時間のフライト(プレイ)だったけど、本当に楽しめたな。

〝ゆえ〟の感想から。

今日は、CAコスプレをさせてくださり、本当にありがとうございました。
お聞きした時からワクワクで、色々と妄想をしていました。
空港会社名は、やはり【アルファイン エアライン】かな…シートベルト着用サインは、やっぱり拘束着用サインだわ…、
とか。(^_^;)


こうして二人で盛り上がったコスプレ。某航空会社の制服、1ヶ月後に再び楽しんでしまったよ!

cosplay201809_03flsh.jpg
CAさんだって、涎を垂らすんです!(笑)






オーガズムで呼吸が止まる奴隷

nobreath02bflsh.jpg
ローターを仕込まれたフェラチオポスト調教
イッてしまった〝ゆえ〟。


ある日の調教で、〝ゆえ〟が終わった後、こうメールを書いてきた。

今日のご調教では、息してない(出来ないのか……自らしないのか)事が頻繁にありました。
ご主人様のビンタや、乳首つねりで、意識が戻り呼吸することが多かったです。
呼吸……止めちゃうのは何ででしょう??


そう。この日の調教、最初から激しく感じ始めた〝ゆえ〟。何度も何度も意識を失っていた。

で、この言葉になったんだ。

これ、同じ疑問を持つ女性も多いのじゃないかな。

最近は更新をしていないけど、〝Y〟の兄弟ブログでもある「ドライオーガズム日記」でも度々触れたことがあるね。答えは簡単。

「オーガズムに達しているから」

そう、女性は(男性もそうだけど)オーガズムに達するとき、無意識に呼吸を止めることが多いんだ。

例えば、これが良くわかるのは、〝Y〟がラバープレイでよく使うUrine Inhaler(ユーリン・インヘーラー)。

ガスマスクなどにとりつけ、女性に装着させる。すると、ボトルの水を通して気泡で呼吸するため、息を吸う度にボコボコと音を立てる。装着したまま快楽責めをしていると、そのうち、このボコボコ音が止まった…と思ったら、呼吸が止まった合図。その瞬間、オーガズムに達しているという具合。とってもわかりやすいオーガズム検知の道具とも言える。(以前、こちらに詳しく書いたね)

で、連続でオーガズムに達すると、この息が何度も何度も止まる現象を目撃することになるんだ。

以前書いたことがあるけど、この呼吸が止まる現象。実はセックス以外にもある。

それは瞑想。あるいはマインドフルネス。

瞑想が深くなると、やがて、目の前が真っ白になり、呼吸が自然と止まってしまう。全然苦しくない。いや、最初は呼吸をしていないことにすら気づかない。そして、その間、強烈な、あるいはとてもやわらかい至福感に全身がつつまれる。

やがて、30秒くらい、あるいはもっと長く無呼吸状態が続いた後、あ、呼吸してないな…と気づき、静かに呼吸が戻るという具合。

だから、宗教などでいう「悟り」とか「三昧」の境地というのは、実はセックスのオーガズムと同種のものではないかと思うんだ。(宗教関係の方で気を悪くされる人がいたらごめんね)

これ、ヨガでも同じ状態になると女性インストラクターが複数証言してくれた。彼女たちはセックスのオーガズムも知っているから、両者が「同じもの」だと断言していたよ。

セックスに罪悪感を持つ人がいるけど、その必要はないよ。だって宗教の修行などで到達することと同じ事をセックスは我々にもたらしてくれるのだから。逆に、お坊さん達が長い時間かけなければ得られない境地を女性はセックスで簡単に得られるのだから、これって凄いことだよね。

そうそう、ついでにいえば、逆に呼吸を意識して止めることでオーガズムに達するという人もいる。だから、感じるけどなかなかイケないという悩みを持っている人は一度、感じているときに呼吸を数秒止めてみるというのも、一つの良い方法かもしれないよ。実際、それでイケるようになったという人も〝Y〟は知っている。

もちろん、みなさん、息を止めすぎちゃって文字通り昇天して天国に行かないよう、くれぐれもご注意を!(笑)

nobreath00flsh.jpg
ナース服着衣のままのロータ責めで
絶頂に達して意識を失った〝ゆえ〟。





〝ゆえ〟と、あるAVを再現する

onsen01_02fl.jpg
ついにあのAVを同じ場所で再現…。


AVがすっかりと手軽になった時代。かつてのVHSやDVDのような物を媒介とした時代を経て、今はデータそのものを売り買いする時代。そのために価格が安くなっているということもあるけれど、機材の小型化などにより制作費も押さえられていることもあるのだろうね。

昔のような豪華なロケがあるわけではないし、ちょっとした場所で、手軽に撮影していることも多い。

するとね、こういう思わぬ不遜な考えが浮かぶんだ。

「俺でもできちゃうじゃん」

そう。自分の奴隷〝ゆえ〟を連れて、撮影すればAVに匹敵してしまうかも…。

そうなんだ。

今回は、以前、このブログでもとりあげた、「人妻生地獄悶絶旅行・坂下えみり」

このAVでは黄色のハーネスつきのボールギャグが非常に印象的に使われているんだ。そしてその猿ぐつわをさせられた奴隷と一緒に温泉に入り、体を洗ってもらったり。

そう。このAVのシーンを自分の奴隷で再現したい!

作品そのものは割合長尺で、ある人気の観光スポットをいろいろと訪れるのだけど、1点に絞ったよ。

つまり、一番〝Y〟が気に入っているシーン。ある個室温泉でのシーンの再現。

ロケ地はある温泉場。とはいえ、めちゃくちゃ高い高級な場所というわけではないんだ。その、我々一般人でも手が届く場所というのがミソ。

そこで、二人の予定を合わせ、さっそく予約を取り、そして、切符も予約。行き帰りもそのビデオにあわせて同じ列車に。

5月のとある日曜日に出発。

やがて、温泉のある町に到着し、そして、チェックイン。

普段はラブホテルしか利用しない二人だから、こうした温泉でのチェックインというのは新鮮だね。〝ゆえ〟もいつになくニコニコと嬉しそう。

そして、個室に向かったよ。

やたらと入り口からのアプローチが広く長いお部屋。眺めは良いし、そして、それなりに広いお部屋。そして、併設されたお風呂を見ると…。

おお、豪華!これだけのスペースが自分たち二人だけのもの。こんこんと出てくるお湯の豊かな湯船もすばらしい。半露天となったお風呂からは外の眺めがすばらしいんだ。そして、何より、あのAVの舞台なのだから。

とりあえずお部屋で奴隷にご挨拶をさせると、着ている物を脱がせ裸に、そして、まず肝心の猿ぐつわを装着。そして、湯船に向かう。

まずはゆっくりと湯船につかる。

ああ、極楽!

そして、眺めを楽しみ、〝ゆえ〟の湯船につかった裸を楽しむ。やがて、口元から流れ落ちるヨダレ。ああ、まさに奴隷を連れて温泉に入っているんだなぁ…と実感。

やがて、お風呂から体を出して、湯船の横に腰掛ける〝Y〟。そう、ちょうど足湯のようになるよね。そのまま〝ゆえ〟のボールギャグをいったん外して、そして、湯船にはいったままの〝ゆえ〟のフェラご奉仕を受ける。なんて贅沢!これもあのAVの中にあったシーンだよね。

ずっと堪能していたいけど、さすがに、〝ゆえ〟、湯だってきちゃった。

そこで、お風呂からあがらせ、再びボールギャグをかませ、今度はシャワーに。

そう、これもあのAVにあったシーン。〝ゆえ〟には自分で体にソープをぬらせる。そして、それで、〝Y〟の体を洗うんだ。彼女の体を〝Y〟の体に密着して石鹸の泡をたてていく。

onsen01_01fl.jpg
あの泡踊りシーンも再現!



一生懸命夢中に体を押しつけてくるけど、手が宙を舞ったまま。

「おい、手が遊んでいるぞ。ご主人様の物を持って刺激するんだ」と声をかける。

それにも素直に従う〝ゆえ〟。〝Y〟の背中に彼女がやわらかい乳房を押しつけて、そして体を動かしていく。手にはご主人のものを持ち、刺激してくれる。

口からは次から次へと涎が流れ落ちる。ご主人様の体にも落ちてくるけど、これがまた楽しい。

そんな風に体を洗ってもらい、再び湯船につかり…。

こうして、大好きなAVの再現を堪能したあとは、お部屋での調教。持ってきたPVCやラバーの手足枷を使い、調教。そして、セックスと…。

さらには、お食事処で美味しいお料理とお酒を味わい…、もちろん〝ゆえ〟のあそこにはリモコンバイブが仕込んであって、食事の間も快楽責め。

夢のようなひとときを味わった〝Y〟。そして〝ゆえ〟も「こんなに楽しかったのは生まれて初めてかもしれません」と喜んでくれた。

みなさんもぜひ、たまには旅気分で、こんな時を味わってみては?

最後にこんなきっかけを作ってくれたAVの制作者に感謝!

え?その温泉?それはね、ナイショ。ぜひ、皆さんも探してみて!

onsen01_03bflsh.jpg
お部屋ではPVCでのプレイも…。








フェラチオポスト調教

fellapost201806_01bflsh.jpg
口をあけて男のモノを待つフェラチオポスト。


〝ゆえ〟との調教、数日前から次はどんな調教をしようかとワクワクしながら考える。この時間がSである〝Y〟にとっては至福の時。そして、その調教をMである〝ゆえ〟が喜んでくれた時は、本当に「やった!」という感じで、幸せがさらに倍になるような実感がある。

先日もそんな感覚を味わえたんだ。

その日、〝ゆえ〟に課した課題は、〝Y〟オリジナルのもの。それがタイトルのフェラチオポスト。

アルファインの一室に入った〝Y〟。〝ゆえ〟に命じる。

「お前は今日は街に立っているポストになれ。ただ、普通のポストじゃない、フェラチオをするポスト、『フェラチオポスト』だ」

「お前は膝立ちになり手を拘束される。そして、目隠しをされた上で、通りがかりの人を待つんだ。通りがかりの人はお前の口を見て、そこにオチンチンを入れるかもしれない。そうしたら、それを一生懸命しゃぶるんだ。言葉は発せないし、誰のオチンチンかもわからない。ただ、ひたすら、通りがかる男のモノを受け入れろ。ただ、待っている間、お前の口は役に立たないから、ボールギャグで塞がれるぞ」

「それにお前は口以外は動かしてはいけない。ポストだからな。途中で犬がやってきて、お前の足下にお*っこをするかもしれないが、動かないで、そのままにしろ。単なるポストだからな」

〝ゆえ〟、なんだかうれしそうだ。

スリムな体には革拘束の定番、メタリックブラ、そして、ウエスト拘束具、手足枷を装着。さらに首輪には金属のリングが2個ついたものをとりつけ、そこに手枷のフックをつなぐ。首から上はオールフェイスカフという全頭マスク、その口の部分の覆いを取り除いた形で被らせる。。

その姿で膝立ちをしている〝ゆえ〟。口をあけて、なんだか本当にポストみたいに思えてくる。

その姿をしばらく眺めた後、近づき、やおらご主人様はオチンチンを入れる。

ビクッと体を一瞬震わせるものの、すぐに、しゃぶり始めてくれる。ねっとりとした唾液をからめてのフェラは心地よい。5分くらい堪能して、抜き去る。そして、〝ゆえ〟の口にボールギャグをはめ込む。そのまま離れ、また、しばらく眺めている。

時間をおいてやや〝Y〟のものがやわらかくなりかけたところで、再び〝ゆえ〟に近づき、ボールギャグをはずし、つっこむ。再びフェラが始まる。

それを何度か繰り返す。

うーん、何か変化が欲しいなぁ。

そこで、乳首にはクリップ式のローターを取り付け、ONに。さらに、Tバックの中にもローターを入れてみる。

すると…、すぐに何やら体を小刻みに震わせている〝ゆえ〟…。

その数秒後、いきなりガクンガクンと体が崩れそうに揺れる。

「おい、まさか、イッたんじゃないだろうな」

「ご、ご主人様、申し訳ありません。奴隷はイッてしまいました」

もともと妄想力の強い〝ゆえ〟、それまでのフェラチオポストですっかりと頭の中の妄想が膨らみ、興奮してしまったんだろうね。だからローターの刺激を数秒受けただけでオーガズムを迎えてしまったんだ。それにしても驚いたねぇ。

でも、これではフェラチオポスト失格だ。罰を与えなければいけない。口にご主人様のものを再びぶちこんで、その体勢で尻に鞭を激しく打つ。

fellapost201806_02flsh.jpg


「うぐぐぐ~」と声を上げながらも、再び体を痙攣させる〝ゆえ〟。

ああ、苦しむどころか、イキ続けている。これじゃ、「罰」じゃなくて「ご褒美」になっているじゃないか!

と、まぁ、これはこれで楽しい調教だった。

あとで〝ゆえ〟が感想を書いてくれたけど、何度か口にご主人様のモノを突っ込むと、間隔を置いているため、その硬さもまた変化している。そのため、ちょうど、入れられるたびに別の人のモノを入れられたような、本当に自分が街なかに立っているポストになったような気分だったようだよ。

ご主人様のモノの立ち方の変化もまた、楽しんでくれたようだったね。

というわけで、「フェラチオポスト調教」、みなさんもぜひ!

fellapost201806_03flsh.jpg
使わないときにはボールギャグで口を塞いでおく。




フェラチオ用のコンドーム。
STD防止のためにもぜひ活用しようね!


 | HOME |  次ページへ»

Design byLoco-net::blog 
Copyright © TOKYO BONDAGE LIFE (東京ボンデージライフ).All rights reserved.